劇空間 徒然模様

「キルビル」
0
    キル・ビル Vol.1
    キル・ビル Vol.1

    D.WOWOWで「キルビル」を録画鑑賞。キルって「斬る」と
    言う意味が隠れてたんやね?しかし?飛行機の座席に
    刀を置くスペースがあるなんて?「おもろい」。
    トゥルーハイビジョンではないものの結構 画質も
    AACサラウンドもなかなか良かった。DVD買わなくて正解。
    グロイという評判だったけど やはりグロイわな?
    ただ ある意味 良く造りこまれていて 興味深い作品。
    殺陣なんか見ていると 思わず肩に力が入ってしまった。
    「中途半端な日本描写」と言われていたが そんなに
    可笑しいとは感じないな?そう言われるのを承知で
    作り上げたところが興味深い。アクションなんて
    かなり熱いし 邦画ではここまで 突拍子なアイデアは
    思い浮かばないだろうに。「ありえない」大人の
    「寓話」そのもの と言った感じ。結果として「おもろい」。
    「面白い」ではなく「おもろい」。続編に続くところが
    心憎い。

    | モリヤン(プログの管理者) | HV | 18:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
    年末年始の録画
    0
      年末よりD.WOWOWの録画を進めている。
      今回からRec-POT Mがあるので 心丈夫。
      「パイレーツオブ」「王の帰還」「ガメラ一挙放送」
      「デアデビル」等などをD-VHSも駆使して二台で
      駆動すれば難なく録画できてしまった。
      しかし これを早めにムーブしなければ 後が
      しんどいんだなぁ?ムーブすることが「趣味」なのかも
      しれないな?録りっぱなしでは これ 「趣味」とは言えない。
      しかし正月から ごそごそ 次の段取りを始めている。
      動き出すのは あと 一二週後 だろうと思う。
      | モリヤン(プログの管理者) | HV | 16:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
      「ハルク」
      0
        ハルク
        ハルク
        先日、D.WOWOWで「ハルク」を見た。前評判の悪かった作品。
        トゥルーHVではなかったのだがAAC5.1サラウンドだった。
        「面白い!!」ではないか?特に主人公が超人に変身してからの
        凄まじいパワーがスゴイ。実写にアニメを貼り付けたような
        面持ちだが 結構 これがいける。「だれや? 面白くない
        と言った ヤツは」。今度放送したら 録っておこーっと。


        | モリヤン(プログの管理者) | HV | 16:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
        HV マトリックス リロ―デッド
        0
          HVの「マトリックス リロ―デッド」の録画を
          視聴した。DVDでいつも 見ていた「百人スミス」から
          「トレラ―上のモ―フィアス」のくだりを 視聴。
          画質においては なんと?UK-PAL盤DVDと 互角、
          もう少し 解像度は上がっているものと 予想していたのだが―。
          恐るべし UK-PAL盤(625P)、ハイビジョンと互角とは―。
          ただHVのAACの音質は 多少は 大まかで 低解像な感じはするが
          拘らなければ 十分 通用する 範囲 だと 感じる。
          これでは 新作のDVDを買い込んでいくのも ばかばかしく
          感じてしまう 今日この頃。少し 待てば 超高画質で
          大作も 安く コレクション出来てしまうのだから―。
           

          | モリヤン(プログの管理者) | HV | 17:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
          「エイリアン週間」
          0
            本当に 久しぶりにD-VHSテ−プを買ってきた。
            いつもは S−VHSで録画しているのだが
            今日から始まるNHK ハイビジョンの「エイリアン週間」
            に合わせて 買ってみたのだ。個人的には 「エイリアン2」に
            期待している。いったい どんな 高画質を見せてくれるのだろうか?


            | モリヤン(プログの管理者) | HV | 16:28 | comments(3) | trackbacks(0) |
            「サラマンダ―」
            0
              録りだめしていたハイビジョンの「サラマンダ―」を見る。
              シナリオのスピ―ド感や登場人物設定の充実を度外視
              して考えて見たら 結構 面白かった。
              AACにしては 密度の濃いSEのサラウンドで画質も美しい。
              「英版 ギャオス」だな?と感じつつ 観通してしまった。
              ラストの一騎打ちは見もの ―

              サラマンダー
              サラマンダー

              | モリヤン(プログの管理者) | HV | 18:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
              エア フォ−ス ワン
              0
                「パトリオット」と「エア フォ−ス ワン」をHV録画。
                どちらも なかなか高画質。シナリオも なかなか 面白い。
                特に「エア フォ−ス ワン」はHVで初めて見たのだが。

                アクション映画となれば 個人的に血湧き肉踊る。
                敵役のゲ−リーオルドマンが憎くて よかった、
                どうして この人って こんなに憎いんだろう、演技 うまい。
                AAC 5.1なのだが 安定度はよいのだが 山場シ−ンで
                サラウンドの渦に のみこまれて ダイアログが
                埋もれてしまうところが 少し気になった。
                DVDで再確認してみようかな?
                | モリヤン(プログの管理者) | HV | 14:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
                「レジェンド オブ フォ−ル」
                0
                  最近の日課は 夜はハイビジョンでオリンピックであるのだが、
                  九月からはNHKハイビジョンでは 録りたい作品が ちらほら
                  聞こえてきた。晩秋になると あのエイリアンシリ−ズも
                  ハイビジョンで放送される予定とか、 楽しみである。
                  まず 九月五日に放送される「レジェンド オブ フォ−ル」は
                  楽しみにしている。以前 民放系ハイビジョンでCM付きで
                  放送されたらしいのだが 今回のは 新マスタ−が使われていることを
                  期待したい。個人的には「レジェンド オブ フォ−ル」は
                  かなり のめり込んだ作品で 初版のSPE国内盤DVDから PAL盤
                  スパ−ビット版DVDまでを数えると 四枚 所有していることになる。
                  スト−リ−もいいのだが その高画質さに 黎明期は夢中になった。
                  ブラッドピット主演の初期の作品群は女性受けを狙ったのか
                  非常に画質の良いものが多いのも確か、ハイビジョンとPAL盤との
                  比較も 楽しそうなので 是非是非 録画しておきたい。 


                  | モリヤン(プログの管理者) | HV | 17:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  「戦場のビアニスト」
                  0
                    HV録画「戦場のビアニスト」を見た。

                    見る前は この作品は もっと軽めのイメ−ジを感じていた。
                    もっとエンタ−ティメント的な雰囲気だろうと−
                    しかし 見て驚いた、重いっ 重すぎる 非常にリアルな映像で
                    見ていて 怖くなってきた。実話を元に作られているそうだが
                    ユダヤ人迫害の恐ろしい描写、カメラワ−クもドキュメンタリ−風の
                    シ−ンが幾つもあった。「シンドラ−のリスト」を見た当時も
                    あのリアリズムに耐え切れない重さを感じたけれど それ以上に
                    この「戦場のビアニスト」はそういう意味で突出している作品ではないだろうか?
                    ただ この作品は繰り返しては見たくはないソフトであることは確かだ。

                    Z11000の近況。ランプタイム30時間をまじかに迎えエ−ジングも
                    進む一方で 画がかなり落ち着いてきたと思う。夜方に見るのは
                    HVのコンテンツがほとんどだが HVでのZ11000の設定をあれやこれや
                    いじった結果、なんと ふりだしの「標準」デフオルトの設定に戻った。
                    あと 「色の濃さ」を+3に上げているぐらいで 十分 満足できる
                    HV画像を手に入れることができる。懐の深い機体なので もっと
                    色調的に冒険も許してくれるのだが 当分 この設定で私は十分だ。
                    後−、黒がより黒く見えるようになり 大変喜んでいる。


                    戦場のピアニスト
                    戦場のピアニスト

                    | モリヤン(プログの管理者) | HV | 17:14 | comments(1) | trackbacks(0) |
                    「ランボ−怒りの脱出」
                    0
                      ランボ−シリ−ズ三作がHVで揃える事が完了した。

                      「ランボ−怒りの脱出」がなかなかトル−ゥで放送されず、
                      どうしたものかと手をこまねいていたのだが−

                      この作品 約二十年も前の公開である、我が家には
                      LDでの所有はあるのだが いかんせんデジタルの時代では
                      画質がプァで見る気がしていなかった。

                      昨夜、HVで放送された録画を見てみた。音声はステレオ放送なので゛
                      「プロロジック」で出してみた。
                      いや−っ HVはやはり高画質、あらためてその凄さを再確認、
                      金属の光り方や登場人物の額を流れる汗の質感が素晴らしい、
                      ましてや「色の多さ」や透明感は目を見張るものがある。
                      十数年も前の画像であるので 最近の作品に比べて
                      S/Nは劣り黒つぶれも多少見受けられるものの これは素晴らしい映像。

                      音声もプロロジック兇鮖箸Δ海箸砲茲蝓 ̄覗に負けない迫力
                      を補うことができる。HVの録画コレクションは所有欲かられる
                      価値のある 映像財産となりつつある。また二十年たったら
                      今度は どういう展開になっているのだろう?末恐ろしい−

                      ランボー/怒りの脱出
                      | モリヤン(プログの管理者) | HV | 17:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
                      ウインドト−カ−ズ
                      0
                        今朝 WOWOWの放送でウインドト−カ−ズを見てみた。
                        ハイビジョン5.1AACの本作品だが 事情があって
                        「無音」で見てみた。私は時たま 音を消して映画を
                        見ることがあるのだが− 最初は この作品に対しては
                        あまり期待はしていなかった 太平洋戦争の末期の
                        南方戦の中の話であることで 殺されていくのは日本人
                        であるし 俳優があまり好きではなかったからである。
                        しかし 音声を消して字幕だけに集中し 音声を
                        想像しながら画面を見ていくうちに この作品が
                        単なる戦争映画だけで終わっていないことに気が付き始める。
                        音にまどわされずに文章だけ読んでいくのも 以外に
                        重要なのだと感じた一時であった。今度オンエアがあったら
                        音声も聞いてみようと思っている。白兵戦も凄まじかった。

                        さて昨日到着したPAL盤「リボル−ションズ」だが−
                        すこぶる画質がいいことには驚かされた。
                        特に機械軍団が人類の地下要塞を攻撃するシ−ンや
                        最後のネオ対スミスのシ−ン等は物語のシナリオの良し悪し
                        はともかくとして その薄暗く 薄汚れた精細感を楽しむには
                        絶好のチャプタ−となるのでは?と思っている。
                        今後もこのPAL盤を楽しみたいと思う。

                        ウインドトーカーズ
                        | モリヤン(プログの管理者) | HV | 15:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
                        1234567
                        891011121314
                        15161718192021
                        22232425262728
                        293031    
                        << December 2019 >>
                        + RECOMMEND
                        + RECOMMEND
                        + RECOMMEND
                        + RECOMMEND
                        + RECOMMEND
                        + RECOMMEND
                        + RECOMMEND
                        + RECOMMEND
                        + RECOMMEND
                        + RECOMMEND
                        + RECOMMEND
                        + SELECTED ENTRIES
                        + RECENT COMMENTS
                        + RECENT TRACKBACK
                        + CATEGORIES
                        + ARCHIVES
                        + カウンター
                        アクセスカウンター
                        + MOBILE
                        qrcode
                        + LINKS
                        + PROFILE