劇空間 徒然模様

契約しました
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    10年間乗ったスバル車が来年早々に車検を迎えることと60歳を超えて安全運転支援装置が

    これから必要になると思いだしたのとでここ1年間新車選びに専念してたところ

    トヨタからこの9月に発売したばかりのヤリスクロスが気になりだし実車試乗を

    したかったのだが先週ようやく実現しそのまま契約に至ることとなった。

     

    ヤリスクロスは動力形式と駆動方式によって数種類車種が混在している

    のだが私はガソリンエンジンのFFを選んだ。理由は直列3気筒1500CCエンジン

    に興味があるのと個人的に価格に制限を設けているので高価なハイブリット車

    は無用な存在である、ましてやそれよりも安定走行だが高額になるハイブリットの四駆を

    えらぶのであればコンパクトSUVの枠を超えて車種選択が出来てしまうので論外である。

     

    このヤリスクロス、現在 超人気商品でガソリン車の納期は11月中旬以後となっていて

    ハイブリッドは下旬、ツートン塗装は+1か月以後である。

     

    ハイブリッドを選ばなかって余ったお金をAV機器に廻せるということだろうか。

    納車が待ち遠しい。

     

     

    | モリヤン(プログの管理者) | くるま | 09:13 | comments(2) | - |
    HONDA N BOX 納車
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      徳島では鉄道を利用することはまずないので家族が一台ずつ自動車を所有する
      こととなるのだが家内の乗っていたダイハツのムーブ(東京で暮らしている長女
      のお古)がもう10年と古くエアコンも効きにくくなってきたのでホンダで新車の軽
      自動車を「買わせていただく」こととなった(汗)。
       
      超人気車種ということらしく7月の末に契約で10月初旬に納車なので丸2か月間
      待ったこととなる。 ホンダで残金を払いその足で大麻神社へ交通安全のお祓い
      を御願いしに向かったのであるがそこまで感じたこの車の感想はかなり満足度の高
      いものであった。
       
      サスペンションは少し硬めで道路の情報をコッコッ受ける感じがするが驚いたのは
      エンジンが軽とは思えないほど静かでスムーズに加速していく。私はまったく運転
      はしていないのだがドライブフィルと剛性の安定感 大きさ コクピットの質感の良さ、
      後部座席の広さなどが素晴らしい仕上がりであった。またアイドリングストップの付
      いた車に初めて乗ったのだが思ったより気にならずに馴染むことが出来た。
       
      色はプレミアムホワイトパールにしたのだが見た目がシンプル、プレーンでこの色
      にして良かったと思う。 さて、今年最大の「嫁孝行」もしたことだし 後は自分のために、、、。
       
      NBOX.JPG


      NBOX2.JPG
      | モリヤン(プログの管理者) | くるま | 15:51 | comments(8) | trackbacks(0) |
      マツダ「しなり」
      0
        今日の徳島は北西の風が吹いて気が付いたら外気温が20度台に下がっていた。
        仕事場の冷房が寒いので思わず切ってしまったぐらい涼しかった。


        新型車の話題。このクルマは渋いのう、、、かっこええ!。幾らするんだろうか?。
        四人乗り四枚ドア、スポーックーペ?、セダン?。


        マツダ「しなり」。これ本当にマツダのクルマか、、高級ヨーロッパ車を彷彿と
        させる。田舎では似合わないなー(笑)。

        | モリヤン(プログの管理者) | くるま | 17:55 | comments(11) | - |
        インプレッサ納車。
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          今日は月に一度の血液検査。
          食後四時間後血糖値が98でヘモグロビンA1Cが4.9、体重が 61キロ、身長172Cm、血圧 上が110下が75(この医院はいつも血圧だけ低めに測定される)だった。今月も異常なしで正常値ということで一安心。

          午後からスバル・インプレッサ1.5i-Sの納車だった。

          納車時に雨だったらどうしょうと心配していたが何とか降らないでくれて良かった。おおっ やっぱり
          色はサテンホワイト・パールにして正解。綺麗!。ここ数台シルバーばかり買っていたので久々の
          純白色は新鮮その物に見える。人気色はやはり白かブラックらしいが私は黒は年齢的に拒否反応してしまう。
















          後ろから見たインプレッサが好きである。テールが上品な仕上がりである。
           
















          電動パワーリフター装備でオートエアコン装備。RVを乗り継いでいたので違和感無いだろうかと心配していたがかなりの高さまで着座位置を上げられるので安心。キーレスアクセスにちよっとビックリ、キーなしでエンジンが掛かるのが不思議。ナビは一番廉価な富士通SDカード媒体物を選んだ。私達にはこれで十分。
















          少し乗ってみたがエンジンが「静か」でロードノイズはそこそこ拾うが安定感十分。これなら街乗りでも遠乗りでも何でもこなせる。どうせ夫婦二人の兼用で最多乗っても私達二人だけなのだからちょうどいい大きさである。スポーツモードを試したがこれは使えそうである、燃費は悪くなるがキビキビ動く。










          三年ぶりに嗅ぐ新車独特の香り。今日だけでもこの心地よさを味わいたかった。こんどドライブに行こうっと。それと早くキヤッシュバックと補助金が欲しい(笑)。
          | モリヤン(プログの管理者) | くるま | 17:30 | comments(10) | - |
          SUBARU Impreza WRX STI
          0
            クルマ話続き、、、WOWOW録画消化も一段落したのでまたゲームに戻っているのだが やはりDiRT2が面白い。

            レースゲーム嫌いな私が「惚れる」レースゲームも珍しいのだが。

            はっきり言ってこのオフロードカーレースはSUBARU Imprezaの宣伝か?と間違うほど新旧Imprezaに乗ることが出来る。私がインプレッサーが欲しいと思ったのもこのゲームの影響が大きい。

            ここで登場している物はSUBARU Impreza WRX STI という本物のラリーカーなのだが聞くところに因るとスバル自体はラリーから撤退したらしい。撤退しても根強いSUBARUフアンがこの世界に点在しているのだろう。 まずはそのゲーム画像の中の雄姿から。












            カラーリングも数種カスタマイズ出来るが私はこの色が一番好きである。

            このゲームの醍醐味はプレー画面は元よりリプレー時のリアルな画像である。特にジャングルのオフロードを走るImprezaの姿は渋い!。過激なモデリングではないのに何故か魅力的なのは何故だろうか。

            砂漠地帯を走る時の砂塵の舞い上がり、泥の跳ね上がり、滑り具合もリアルに再現している。長時間プレーしていると高速でラリーコースを走れている自分が誇らしく思えてくるゲームである。



            追伸。下の画像が本物のコンセプトカーの写真。
            | モリヤン(プログの管理者) | くるま | 18:46 | comments(14) | - |
            スパイクよさらば
            0
              先週一週間は本当に寒くてブログも更新する気力も無くなるほどであった。

              別に体調が悪いわけではないがストーブの側から離れられなかった。
               
              今日は徳島地方は小春日和で暖かい午後であったので愛車の洗車を行った。 実はこの洗車も最後となるだろう、今週の週末にはスバル・インプレッサが納車予定となるので この愛車「すーぱーいく」いや「スパイク」は息子の物になるからである。 綺麗な状態で息子に渡したいのでもっいるカーメンテ用品総動員でピカピカに磨き上げてやった。


















              スパイクは平面のパーツが多く僅かな曲線部分を磨きに磨いた。ピッカピッカになった。


































              これで心置きなく息子に手渡す事が出来るだろう。スパイクよ さらば いいくるまだったな。
              | モリヤン(プログの管理者) | くるま | 16:46 | comments(3) | - |
              契約した!
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                以前少し触れたが新車購入をこの時期だから考えていた。
                 
                息子の通学に使わせているトヨタのファンカーゴ(家内のお古で9年間使用)の車検が今年の五月に来る事と 先日私が久し振りに乗ってみるとサスがブニョブニョと柔らかくヘタリ成りすぎて発信加速もボテボテしているし余計に何とかしてやりたくなっていた。
                 
                何度も書いてるが徳島では鉄道が皆無に近いのでマイカーが足になり こういうことに気をつけてやらないと思わぬトラブルにもなりかねないからだ。現在 家内はホンダのモビリオ・スパイクに乗っておりこれもまたこの三月に車検だし、車検を付けて息子にこのスパイクに乗らせようと考えているのだ。スパイクならナビもついており車格も高く年式も新しく息子が卒業して働き出してもきっと役に立ってくれるだろうと予想できるのだ。

                それと今流行のエコカー減税と補助金(10万円)の特典を頂きたいと願ったのはある。以上の点から新車を買うのなら今がチャンスなのである。もちろんファンカーゴは下取りに出すのだが。 そこで車選びが始ったのだが 今回のテーマはRV車は止めておこう と言う物だった。今回は夫婦二人で兼用できてたまの休日に自動車道を安定して走れて取り回しのよい車でスポーティな物を選びたかった。それと一番大事なのは価格が手ごろな物で装備が充実しており車格がそんなに低くない物で出来れば構造が強硬で長く乗れる一台ということだった。普段乗るのは家内一人である。スーパーへの買い物ぐらいしか使わないので荷台はそんなに広く無くてもいいがハッチバックな5ドアな物が欲しい。
                 
                で車選びが始ったのだが 今回はスバルを中心に探してみた。これは毎晩プレーしいてるゲームに登場する車名の影響がかなり強いだ゛ろう。スバルのレガシーから始まりフォレスターに、家内が運転しやすい大きさに落ち着くのはやはりインプレッサだった。 インプレッサまで来たところでライバル車のマツダのアクセラも候補に上がった。どちらも排気量は1500CCしか頭にない。どちらの車もよく調べ 実車も良く見て検討した、試乗するとインプレッサのエコモードの発信加速はキビキビしたものではなかったがアクセラの過激なデザインと後部座席の狭い足元、乗り降りのしにくさ、長く乗れて飽きがこないのはどちらだろうかと判断した結果、上品で落ちついたデザインのスバルのインプレッサに決定!。

                インプレッサ2WD 1.5i-Sという去年追加された車種で色は追加料金の要るサテンホワイト・パールで値段交渉を始めたのだが私の希望を上司と数回相談しながら一回返答で了承が降りたのでこちらも気分が良かった。発売から二年が過ぎているのと3月末決算を向うが意識していたのとスバル自体が精力的に販売展開したいという積極性を大いに感じ取られた。

                この車種は最初から付属物も充実しているのでオプションで付けたのはオプションカラーとベースキット、カップホルダーリッド、デュアルコンソール、メモリータイプナビぐらいである。 16インチアルミや 205/55R16タイヤ・フルオートエアコン、専用フロント・リア・サイドスポイラー等等は最初から装着されている。来月には納車確実なのでこれまた楽しみが増えたというところ。補助金については半年後ぐらいに送金されるらしい。これは絶対に欲しい(無くなり次第終了と聞いた)。この車は長く乗るぞー。
                | モリヤン(プログの管理者) | くるま | 16:06 | comments(7) | - |
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