劇空間 徒然模様

OPPO BDP-103 Blu-ray Player / Public Beta Test
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    4月中にOPPO BDP-103の正式版最新ファームが出て来るという話題を聴いて 
    楽しみにまっていたのだが中々出てこないので痺れを切らして北米盤の Public Beta Test
    版のファームをUSBからアップすることにした。


    今回いくつかの改良点があるのだが一つはセットアップ画面が日本語表示に出来る
    ということである。北米から直販で買ったのにこういうことは少し不思議な感じが
    するがこれでかなり使いやすくなった。

    oppo1.JPG



    それと以前から頭を痛めていたリップシンクの不一致の改良が今回なされている。
    個人的にHDMIの2本出しでEDGE経由で映像をもう一本をアンプに繋げて再生
    しようとすると画と音が完全にずれていた。仕方がないのだEDGE側で画像と音声を
    分けて出していたのだが今回の増設でプレーヤー側で音の進退のスピードを変えられるよう
    なりこれによって本体からの2本出しが確実なものとなる。

    個人的な環境では音声を+50の設定で画と音声が一致した。悩んでいた点なので
    この増設は本当にうれしい限りであり本体からHDMIで音を出す方が質感が上がるのは
    間違いないのである。

    数日後に正式なファームも出来上がると思うのだが今回のベータ版も良くできている
    ように思うのだが。

    oppo2.JPG


    | モリヤン(プログの管理者) | OPPO BDP-103 | 16:13 | comments(4) | trackbacks(0) |
    OPPO BDP-103 最新ファームウェアー
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       久々の更新。

      最近は冬の収穫で忙しかったり、腰をまた痛めたりで中々PCの前に座ることも無く
      ここに書くことも無かったのだが自分の時間はしっかり 機器の設定はやっていた。


      OPPO BDP-103のリップシンクずれを解消するために新しいファームウェアー
      が更新されたのでそれを DLしてからこの一週間はBD「ダーナイト」の会話の
      パートを何十回も再生して「本当に合っているのか」の検証をやっていた。

      結果としてBDP-103単独でのHDMI二本出し再生ではセリフと映像は合っている。

      しかしBDP-103のHDMI映像をEDGE経由、HDMI音声をAVアンプ経由で、つまり
      二本だしにしようとすると「セリフの方が映像より先に出てしまう」。
      これでは気持ち悪くて映画なんか観てられなくなってしまう。
      EDGE内部で1080Pを1080/24Pに変換すると映像のみHDMIで接続した
      動画は延滞を起こすようだ。

      そこでEDGEの機能を捨ててBDP-103単独で使おうと自分に説得したのだが
      一度EDGEの高解像感に触れてしまうと単体では使いたくないのだ。
      実際問題、BDP-103+EDGEの画は最高に魅力的なのだ、、さぁ どうしよう?。

      昨夜何度か再び再設定した。BDP-103の二本だしを諦めるのだ、諦めて
      EDGE側で映像と音声を分ける。この方法だと若干解像感は落ちるみたいだが
      音声にはあまり影響はなくリップシンクも合っているように見える、、今のところは
      だが。

      それと前にも書いたが3Dの再生は103単体で出すよりスルーしか出来ない
      はずのEDGEを通した方が解像感や立体感は俄然良くなるのだ、不思議な
      ことに。

      はやくこういう作業から抜け出したいのが人情なのだが、、、あー腰が痛いし!。

      12/22追記。
      EDGEからのHDMI二本出しなのだがやはりこれでも音声の方が速く出ていることが
      解った。しかしこれはEDGE内で音声を遅らせることで対応できる。
      できるだけきっちり合わせたつもりの数値は−44であった。
      EDGEの場合各入力ごとに設定可能なので他の入力機器には影響は出ないはず。


      12/30追記。
      上に記載の数値で視聴していたがやっぱりどうしてもリップシンクが合わない。
      音声を遅らす最大値まで下げてみても合わない、、、ここで逆転の発想。
      音声では無く映像を遅らせてみた。つまり音声の方を先に出す、、と合った。
      EDGEの設定で+13にするとリップシンクが合った。これでゆっくり眠れる。
      | モリヤン(プログの管理者) | OPPO BDP-103 | 13:48 | comments(12) | trackbacks(0) |
      OPPO BDP-103 /エージング後の感想。
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        OPPO BDP-103のエージングが済んだあとの感想なのだか。
         
        まず特筆は「3D再生が優秀である」。

        私は1000ES導入で3D再生に目覚めたのだが、ここ数日間このプレーヤーで手持ちの3Dソフトを再
        視聴した結果、皮肉にも1000ESでは得られなかった「質感向上」特に立体感をこのプレーヤーは
        再生してくれる。つまり95ESと103のコンビなら「今までに味わったことのない3Dが手に入った」こ
        とは事実である。

        次に2D再生能力であるが当然うちの環境ではDVDO EDGE GREEN を通しての感想に成る。
        当初の視聴では「少しボケてる」という印象を持っていたのだがここに来てそれが「奥行き感
        の描写力が優秀」なものに変わってしまった。それとその奥行き感が映像の「品位」を上げている
        ことにきずいた。

        例えばこの映像である。「ダークナイト」の1シーン。
        Panasonic DMP-BDT110ではこのシーンが非常に「平面的に」再生されるためそれほど
        印象に残らなかったのだが103で再生するとガラスの向こう側で「非常に高級なパーテイー
        が行われている」のだという「雰囲気」がこちらに伝わってくるのだ。これは「空間表現」が
        優秀であり発色の良さも手伝い同時に諧調表現が豊かなのだと思う。
         
        oppo genzai1.JPG

        続くこのシーン。
        Panasonic DMP-BDT110 ではやはり「切って貼った」ように高画質ではあるが非常に
        平面的な描写に見えるのだが103では通路の奥行き感と人物相互の「距離感」が非常に
        自然に再生されている。人物がこちらに向いて動いているのでそれを制御しようとする力を
        DMP-BDT110では強く感じるのだが103ではその力を感じさせず「フワッ」としたたたずまいを
        かんじさせてくれるのである。
        oppo genzai2.JPG


        つまり解像力の高い空間描写に長け、諧調表現も優れた発色の良い画を103は提供して
        くれた。

        次に音質はどうだろう。103内部でHDMI 2本出しにしいるのだが音質に付いても「サラウンド
        の解像力が非常に高くなった」という評価である。アナログマルチも試したがこれは「地に
        足が付いていない音質」という感じなので個人的にはHDMIを使って行きたい。

        しかし困ったこともある。リップシンクが合わないソフトが存在していたのである。
        特に合わないのはトルーHDの物で「ダークナイト」が顕著に合わなくて設定を
        何度も変えたのだが画とセリフがコンマ数秒ずれていたのだ。
        これは95でも問題になっていたらしいのだがEDGEとの相性が悪いのか103でも
        非常に気になった。現在はHDMIのバージョンが1.4の物を音声出力に差し込んで
        やっとどうにか「目立たなくなった」のだが実際はどうであろうか?。
        非常に極少のずれなので気が付かない人もいるかもしれない、、その程度なのだが。

        DTS HD MAではずれは判別出来ないのだか、、何故かな?。

        それを除けば入手して非常に満足である。

        12/2追伸。
        リップシンクのズレを感じたのは1080/24Pであり、フォーマットが60Pでは正常です。
        だから気に入らなければ随時1080/60Pの設定ならば問題はありません。
        しかしこれはEDGEを繋いだときの対策です。
        | モリヤン(プログの管理者) | OPPO BDP-103 | 18:29 | comments(6) | trackbacks(0) |
        CAMELOT TECHNOLOGY POWER MASTER 600導入
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          OPPO BDP-103 Blu-ray Playerの電源ケーブルには安価なベルデン、マリンコ非メッキ
          ホスピタルグレードを最初から使って視聴していたのだが、どうもこのグレードでは輻射が
          とり切れずに役不足かと思っていた。

          何故なら103まの画質は「こってりした色乗り」とも言えるのだが「色滲み」と「輪郭に乗るノイズ」
          がそうした画調を造りだしているのではないかという疑念もあった。

          103の値段が値段だけにデジタル部の装いは賑やかだがアナログ、特に電源周りの
          ノイズ対策は出来ていないのでは?という疑念が頭を擡げていた。

          そこで輻射対策で私が一番信頼しているCAMELOT TECHNOLOGYの電ケーを使いたく
          なったのだが如何せん価格がBDP-103の価格以上になってしまうというバカげた取組
          になるので躊躇していた。

          偶然オークションで型落ちのPM600が出品されていたので落としてみた、何と定価の
          五分の一以下で送料込だったので これ本当に使えるのか? と疑心暗鬼していた。
          発売当時の定価は103が一台買えて御釣りが出る。
          兎に角103に装着して視聴を始めた。 


          camerot1.JPG





          結果から先に言うと「すごく良い!」であった。具体的な例をBD「イノセンス」の1シーンで説明。

          以下のシーンであるがPM600装着前はバトーの後ろにいる男の輪郭が「もろく」「色滲みが
          顕著に認められ」て到底見ていられないあやふやな画だったが見ての通り装着後は非常に
          カッチリと存在感の画となって再現される。立体感、奥行き感も変化したのはノイズに埋もれていた
          本当の情報が掘り起こされたのかと思われる。バトーの顔にもノイズは乗っていない。
          この作品は現在のアニメのようにフルハイビジョンでは作られていないため当然アップコン
          映像。そのためアップコンの弊害が診られるのにノイズまで乗ってしまうと観る気がなくなる。



          camerot2.JPG




          この作品以外にもBD「ダークナイト」、BD「エピソード3」も試聴したのだが暗部諧調表現と黒の
          締り、暗部での立体感、解像力も確実にステップアップしていた。「ダークナイト」ではバット
          ポッドと対峙するジョーカーの放つマシンガンの銃声の重心が重く質感も上昇し「エピソード3」
          ではアナキンのジェダイシップに乗り移ったバズドロイドの足の金属音の解像感が生々しい。
          こんな音が入っていたんだな、、「エピソード3」では一見して「スクリーンが明るくなった」ように
          感じられた、これは輻射を抑え込んだ証拠でコントラストが上昇し黒もよく沈んで見え、特に
          顕著なのが解像感と精細感、立体感のステップアップを体感できた。

          ようやくここに来てOPPO BDP-103が使用可能になった気がしたのでPanasonic DMP-BDT110
          だけ残して後の北米産プレーヤーは片付けてしまった。

          ちなみに今回の電ケーの価格は壱萬円ポッキリで手に入った、安いんではないのコレ?。

          | モリヤン(プログの管理者) | OPPO BDP-103 | 11:03 | comments(8) | trackbacks(0) |
          OPPO BDP-103 のINPUTモード 残念な結果!?
          0
             昨夜の事であるBDP-103のHDMIインプットにつないだままの北米パナDMP-BDT500
            をプレーヤーにしてBD「バットマンビギンズ」を久しぶりに見ようかと思いAVプリの
            DENON AVP-A1HD の音声表示を見ていたらトルーHDに表示しなくてはいけないのに
            ロッシーの「ドルビーデジタル」と標示されるので「おかしいな?」と思い、他のBDディスク
            でロスレス音声を選んであれやこれや検証したのだが、、どうやらBDP-103 の本体の前 後
            に2つある HDMI INPUTは「ロスレスの圧縮音声」を通さないようだ。

            ちなみにLPCM音声はOKのようでどうやら私はこれに騙されていたようだ。

            ショックというより非常に残念である!LPCMではあれほどの効果を聞かされただけに
            DTS-HD MAやトゥルーHDは門前払いと言う事である、多分ライセンス絡みでINPUT
            不可能に設計されているらしい。

            なら映像のみに御利益があるかというと2D、3Dとも前述のようにあまり効果がないように
            個人的には感じるのだ。

            HDMI1本に音声信号を加えないで映像のみ、つまり映像をHDMI INPUTに音声を
            AVアンプのHDMI入力にという あたりまえ な接続方法だと少しは映像のステップ
            アップにつながるだろうと思うが果たして目に見える物だろうか、、、これも一度やって
            みる価値はあるかもしれないが。

            こうなれば音声出力の能力に長けたホコリを被っている北米製SONY BDP-S790の
            HDMI二本出しを使って103の内部ブ゜ロセッサーで懸念があった BDP-S790の画が
            良いほうに修正されることを祈るだけである。

            どうしてOPPO BDP-103 本体の活用を考えないのかと言うと、個人的に本体の画は
            EDGEを通してもまた通さなくても あまり評価していないからなのである。音ももう一歩だ。
            全ての感想は個人的な趣向によるものだが。

            3D再生のみ非常に良い評価をしているのだが。

            あーやっぱり人柱とはこういうもので機体の正体はある程度の時間をかけて
            使い込んでみなければ解らないあろう。

            これは北米産だけではなく国産の高価なプロジェクターにも言えることなのだが。

            付録であるが103側で4Kへのアップコンを選ぶと95ES側ではブラックアウトして何も
            操作できなくなってしまった、、、数十秒後に最低解像度で設定表示画面に戻ったので
            胸をなぜ降ろした、心臓に良くないので触らぬように。

            付録2 103をCDトラポとして使ったらどんな音だろうとデジケーで手持ちの外部DAC
            とつないで聴いてみたのだが、、聴かない方が良かった音であった(汗)。
            スピーカーに音が貼りついているような立体感のない音像で、、これはパス。

            11/22追伸。
            ジバゴさんの御指摘でinputでHDDレコーダー内録画のAAC音声は通るか?を
            試してみたらAAC5.1Chはすんなり再生されることを確認した。これで一般の
            使い方?では音質向上に貢献すると思う。

            昨夜BDT-500をHDMI 二本出しにして映像だけを103のHDMI INPUTに接続し
            音声をAVプリに接続して再生するが いくら設定を変えても音声はロッシーでしか
            出てこない。その状態のまま映像をEDGEに直接接続するとうそみたいにロスレス
            音声が再生された。つまり映像だけINPUTに入れても音声はロッシー止まりに
            なるということか?。違うプレーヤーで再度チャレンジする予定。

            11/22追伸 2。
            北米SONY製BDプレーヤーBDP-S790で再度103のHDMI INPUTに映像のみ
            接続。2つあるもう一つのHDMI出力をAVプリに接続すると今度は無事にロスレス
            音声が出力された。このプレーヤーは画に懸念があるが音質的はダイナミック
            レンジも高く評価されるだけに103の影響を受けて画質向上がはかられたら吉
            である。これで何とか形になるな、、一体何がやりたいのか自分でも解らなく
            なってきた(爆)。

            11/26追伸。
            上記でダメだったBDT-500だったが昨夜もう一度プレーヤーの設定を見直し
            やっとアンプ側でロスレス音声が出るようになった。これで二本出しなら
            映像だけを103側から出すことが出来る。
            | モリヤン(プログの管理者) | OPPO BDP-103 | 11:28 | comments(7) | trackbacks(0) |
            OPPO BDP-103 Blu-ray PlayerのINPUTモードの活用
            0
              BDP-103 を導入して数日間が立ちBDP-103 自身の画と音も把握できるようになってきたが北米
              産の製品なのか結構おおまかな画の描き方が個人的には合わないような気がしだした。
               


               OPPO new10.JPG


              OPPO new11.JPG

              アニメを見ていると今まで使用していたPanasonic DMP-BDT110の「きっちり、すっきり」な
              画調が俄然懐かしくなってくる。確かに103のHDMI 2本出しの解像度の高い音質は凄く
              歓迎できるのだが 何かいい方法は? と考えていたら103の前面にHDMI端子があるのを
              見つけた。取説(全文英語)を読むとこれはHDMI入力端子で機体の背面にももう一つあり
              他のプレーヤー等を二つ同時につなぐことができる。103の映像と音声出力用のプロセッサー
              部を他の機器にも解放できるための入力端子だというのだ。しかもその切り替え(本体再生、
              前面端子接続機器再生、背面部端子接続機器再生)はリモコンで随時選択可能というのだ。
              つまり言い換えれば103を「最新のプロセッサーを積んだHDMIセレクター」として利用できる
              新しい機能だと言えるのだ。そこで早速前後のHDMI入力端子に手持ちのPanasonic DMP
              -BDT110と埃を被ってほったらかしにしていた北米製のPanasonic DMP-BDT500を
              接続してその画と音を視聴してみた。
              OPPO new12.JPG

              OPPO new13.JPG

              上部の画像のように自照式リモコンのボタンを押すごとに三種類の機器が選択可能に
              なった。

              主に試聴したのはLPCM 7.1ch版のBD「イノセンス」。

              まず画質の変化なのだが最終の補正機能がEDGE GREENに任せいてるためパナの二機種の
              キャラクターが極端に変化することもなく単体で使う時と同じ表現力を持つのでこのほうが私としては
              ありがたい。

              腰を抜かしたのは音質の大幅な向上であった。特に顕著に向上したのは以前HDMI音声出力
              でらちが明かずにアナログマルチ出力でなんとか凌いだ北米Panasonic DMP-BDT500で
              あった。この機体で一番懸念に思っていたのが重低音から中域にかけての音の張り出しの
              無さだったが「イノセンス」序盤、通路内でのバトーに浴びせるハダリの回し蹴りの打撃音と
              シヤッターに投げつけられた破壊音で確認してみると 素晴らしい解像度を持った重低音が
              聞こえてきた。解像度が高いサラウンドに回り込むSEがリアスピーカーから惜しげもなく知覚
              できこれはLX91と同等レベルかそれを超えているかもしれない。
              OPPO new17.JPG



              いつも試聴するバトーの食料品店での暴走シーン。バトーの右手に持っていた拳銃を別の
              小銃で撃ちはじき飛ばす時の高域が顕著に伸びる着弾音。これも素晴らしい表現でかなり高い
              音域まで質感上昇と共に鳴り響く。
              OPPO new14.JPG



              そのあとスグの店の店主がバトーに向けてシヨットガンを発射するが当たらず商品の陳列に着弾する
              打撃音を含む着弾音。ここの ガッン!という度合いが肝心なのだがそれも再現出来ている。
              OPPO new15.JPG



              一番驚いたのは暴走して店の店主に一直線で突っ込んで行くバトーの視線で描かれる
              サイボーグアイから聞こえる軋んた強烈なビーム音。私はこんな強烈な音が入っていたとは
              今まで知らなかった。これは103の音声プロセッサーが優秀なのもあるがPanasonic DMP
              -BDT500(パラメーターは殆どゼロにしてある)の基礎的な音声出力能力が開花したのだと
              も思われる。
              OPPO new16.JPG

              ちなみにもう一つ驚いたのは103で前述のシーンを繰り返し見て聴いてみたのだが
              パナ2機で出ていたあの解像感と強烈なSEが出てないのである。

              これはどの機体を使おうか迷う展開になってしまった。103の3D再生は一番良いのだが。

              私のようにプレーヤー3台も使って あれやこれや する人間は少ないと思うが私はもう
              まったく使っていないがBDレコーダーを利用する人の音声出力のステップアップには
              この103が持つHDMI入力は重宝するのではないかと想像するのだが。


              それと今回103は日本円にして5万円余りで買えたがコストパフォーマンスは抜群
              だと思う。しかしこれが10万円近く出費しなくてはいけないとすると考え込んでしまう。

              試聴中 103の安定感は抜群だったことも付け加えておきたい。
              | モリヤン(プログの管理者) | OPPO BDP-103 | 10:03 | comments(14) | trackbacks(0) |
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