劇空間 徒然模様

警告!警告!、、
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    冬眠するなんて言っていて本当はぜんぜんじっとしていない、、、?。

     

    4月からNetflixのオリジナルドラマで「ロスト・イン・スペース」が

    始まるらしい。

     

    私が小学生の時にテレビ放送された「宇宙家族ロビンソン」のリブート作。

    だいぶん以前にハリウッドで第一話のように映画作品が作られたが収益が

    得られなかったのか続編は作られなかった。

     

    今回のこのドラマは面白そうなので4月は再加入しようかな。

    | モリヤン(プログの管理者) | VOD | 18:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
    これからの贅沢とは、、、
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      冬眠中の身でありながらも色々考えたりはしているのであって、、、

       

      若い時 新婚当時の25歳のころからAVを初めて今は60歳。

      丁度35年間 劇場の感動を自宅の自室で味わう 味わいたいと

      言う目標をもってオーディオビジュアルを趣味にしてきた。

       

      私の若いころは劇場に最新公開作を見に行くことが贅沢かつ

      生活をより豊かにする潤滑油のようなものであった。

       

      今のようにビジュアルが広範囲に普及しておらずアナログで

      だが豊かで温かみのある劇場の席に座って一回きりの感動を

      他の人たちと共に受け取った時間。そんなところにAV道の切っ掛け

      があったように思う。

       

       

      数十年たった今 誰でも好きな形で好きな時間に簡単にそれらの

      作品に触れることが出来るようになった。いや、なりすぎた。

       

      そんな物 面白くも 何ともない。「映画」の豪華さも豊かさも ない。

       

       

      なら、今 本当に贅沢な時間はホームシアターではなく 劇場に足を向け

      て新作を劇場の豪華な席に座って見る「時間」が取れる事になっているのでは。

       

      豊かな価値観が逆行していくのが 感じられる。しかも今の物に感動する物が ない。

       

      少しでもアナログに近い方がデジタルオンリーよりも作り手の温かみを

      感じられる。それは作品とデバイス両方に感じている。

      | モリヤン(プログの管理者) | ちよっと一言 | 19:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
      しばらく冬眠します
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        インドアばかりの趣味では要らぬ大金が飛び立つばかり、

        冬は大好きなアウトドアでの 釣り が趣味として成立しない

        のが最近はストレスとなって攻め寄せキツイ!。春よはよ来い!。

         

        ジバゴさんに ボヤキ を聞いていただいたのだがHDRが個人的には

        趣味人としては納得が行かないので もうこれ以上の事はやらないでおこうと

        決めた。

         

        御承知のようにHDR10に続いてHDR10+やDolby Vision等の得体のしれない

        物が出現。デバイスを買った次の日には新しい映像フォーマットが商品として

        現れる。結局は映像機器を絶え間なく買い続けさせる魂胆が見え見えなのが

        今のAV業界であり儲けの事ばかり考えておりユーザーの満足度は度外視。

         

        これ乗ったら バカ丸出しになるばかりか財布の中身は全て摂られるのは

        子供でも解かる現状である。

         

        フェイクな4K UHD-BDは御金を捨てるだけで買う意味がまったく分らなくなった。

        あれを買う人は有り余る御金の使い道に困った大金持ちだろうな。

         

        私は御金が無いので 要らない。

         

        ということで最新のAV機器は高額で 売れない と解かった業界は

        アナログ嗜好に走り 右を見ても左を見ても レコードプレーヤーを

        と便利なイヤフォンを売り出した、、、これなら安く 売れるから。

         

        せこい。

         

        前を向いても売れないから後ろに皆の視点を移させて 儲けたい。

         

         

        こういう流れに乗っては  趣味 とは言えないと思う。

         

        思うので しばらく静観して 成り行きを見ます。

        おやすみなさい。

         

        | モリヤン(プログの管理者) | 近況 | 20:11 | comments(14) | trackbacks(0) |
        Android TV 端末 Air Stick 4K (訂正あり)
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          先月発売されたばかりの Air Stick 4Kを購入して使って見た。

          DSC03370.JPG

          DSC03371.JPG

           

          DSC03372.JPG

           

          Chromecastと違ってリモコンが付きFire TVと違って有線LAN端子もすでに付いている。

          使いやすいように延長HDMIケーブルも付いている。

           

          これをoppo502のHDMI入力に接続して535で投射。

           

          停止時のNASA発スクリーン画面は刻々と変わる。

          DSC03375.JPG

           

          Chromecastと違って内部に既に専用アプリが入っている。

          もちろんPlay ストアーで範囲は限られる好きなアプリをダウンロードも出来る。

          DSC03376.JPG

           

          VODの作品にはまったく興味が無いが(もう見るものが無いから)最近はYouTubeに世界中のクリエーター

          達がアップした4Kや8K→4Kダウンコンの美しい動画をより高画質にHDR化された物を見たいと思ってAir Stick 4K

          を買った。

           

          しかし以前から思っていたのだがYouTubeにアップされた4K動画は本当に4K解像度な物なのであろうか?。

          それを確かめる唯一(機器側で2K→4Kアップコンされている場合が多い)の方法を知った。

           

          YouTube動画内の「詳細情報」を呼び出すと現在自分が見ている解像度が解かるのである。

          DSC03377.JPG

           

          DSC03378.JPG

           

          上の詳細情報はAir Stick 4K内のYouTubeのアプリで4K動画を再生している時に呼び出した情報である。

          確かに3840×2160とあるのでこの動画は4Kで見ている。しかしHDRではない。

          もしHDRならこの情報内に「Color:smpte2084(PQ)/bt2020」という数字が出てくるはずである。

           

          映像機器が4K対応していない時はこの解像度情報の数字は低い物には変わってくる。

          下の画像はこのブログを書いているPCで同じ動画を見ている時の詳細統計の解像度。

          1920×1080に落ちている。

          DSC03383.JPG

           

           

           

           

          話は元に戻してAir Stick 4Kの出力設定。

          OPPO 205の解像度設定はソースダイレクト。

          DSC03379.JPG

           

           

          最終503も4Kを表示している。

          DSC03380.JPG

           

          結局HDRにはうちの環境では対応出来なかったのだが内蔵アプリの解像度は素晴らしい物である。

          というのも自室では他にも2つYouTubeの4Kを見る方法がある。PS4 PRO内とUB90内のYouTube

          アプリで4Kが見れるのだ。しかしその二つの解像感よりAir Stick 4Kのアプリのバージョンが最新

          のためか上を行っているのは確かである。

           

          しかし、だが だがである。その上を行っているまだ上があるのだ!。

           

          実は今回のAir Stick 4Kには「Chromecast機能」が付いていてスマホ内のYouTubeアプリを

          Google HomeアプリをダウンロードすることでAir Stick 4Kにキャスト(ミラーリング)する

          ことが出来るのだ。ミラーリングと言うとスマホの解像度そのままで535に投影されると思われ

          がちだが何とこのキャストは入力側の映像機器の解像度に対応する。

           

          以下の写真は私の台湾製の安いSIMフリーなスマホからキャストした光景(見にくいな)。

          DSC03381.JPG

           

          535で投影している画像は間違いなく4K解像度である。私のスマホ解像度は間違いなく525P以下ぐらいか?。

           

          この時スマホ側にはYouTube動画は映らず再生しているのが解かるぐらい。また電力を消耗する

          速度も早いように感じる、、、しかしスクリーンに映し出される4K映像はうちの再生環境の最上位

          に位置する解像度であることは間違いない。同じ4K動画を繰り返し視聴して得られた感想である。

           

          しかし、残念ながら音飛びをたまに起こすのだがこれはWi-Fiルーターが別棟にあって感度が

          低いからだと思う。なので今日アマゾンでWi-Fi中継器を購入した。これで何とかならないかな?。

           

          このシステムでどんどん増えていくYouTubeの4k&8k動画を楽しみたいと考えている。

           

          訂正。oppo205のHDMI入力設定は本元の解像設定とは別らしい。

          DSC03384.JPG

          個別に解像度設定があるので上記の「ソースダイレクト」は効かない。つまり「ソースダイレクト」

          を選んでいてもHDMI入力に接続されている映像は4Kにアップコンされてしまうので535側では

          すべて4Kとして認識されてしまう。これを知っていないと自分が見ている画像がリアル4Kなのか

          アップコンで4Kなのか分っていないことになる。

           

          | モリヤン(プログの管理者) | OPPO UDP-205 | 16:56 | comments(2) | trackbacks(0) |
          Transformers: The Last Knight/UK盤BD
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            年末、年始と集めたノーラン監督のUHD-BD集を根掘り葉掘り視聴して分ったのだが

            35/70mm filmから4K&HDRにオーサリングされたソフトは従来のBDと比べて

            際立った優秀さは見当たらないという結論である。

             

            最新鋭の4Kデジタカメラで撮影した物なら兎も角少し前の主流だった撮影方法で

            撮られた作品は既存のBD視聴で解像感に何も不服は感じないということである。

             

            業界は公開より数年経ったもう廉価に落ち込んで日本でもBDの価格が1000円台の作品を新た

            に4K&HDR化して再び高額で発売して儲けようとしているように感じられる。

            そんなような背景もあり今年もUHD-BDは私には必要ないように思う。

             

            さて、昨年年末にジバゴさんから酷評を頂いた「トランスフォーマー/最後の騎士王」の

            UK盤BDを取り寄せてみた。

            DSC03373.JPG

            もちろん日本語対応であり送料込みで1900円ほどで購入した。

             

            私もジバゴさんのようにこの作品のストーリーと脚本に呆れかえっている。

            登場人物が(オートボットを含めて)敵になったり味方に成ったりで気が

            付いたら「誰が?何のために戦っているのか?」解からなくなるお粗末さ

            が目につく。

             

            なら何でこのソフトに魅力を感じたのかというと「子供のおもちゃ箱をひっくり返した

            ようなゴチャゴチャ感」に一種の快感を覚えたからである。今回IMAX仕様の映像が

            ほとんどになりサラウンドフォーマットもアトモスなので「ゴチャゴチャ感」が

            前作よりもパワーアップしている。実は前作はアトモス黎明期の作品でうちにトップ

            スピーカーをセットした際には大変お世話になった。

             

            前提としてはレンタルで気に入ったから購入した。新作は何でもレンタルで味見してから

            気に入ったら廉価盤が出るまで待つか日本語に対応している海外盤が安いと直ぐにプチる。

             

            その続編を見て初めて分かったのだがオートボットの大きさを見せるためにIMAXで

            撮影しているのだ。わからなかったのは私だけか(汗)。

             

            この映画は「何にも考えないでデカいロボットが戦う面白さ」だけ楽しめばいいのかも。

            ドルビーアトモスのデモには持って来いのソフトであることに間違いないと思う。

             

             

            | モリヤン(プログの管理者) | Blu-ray | 16:31 | comments(6) | trackbacks(0) |
            レンタルBD休会解除
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              年末に借りるものが無くなったのでレンタルBDを休会していたのだが

              年明けすぐにふたたびそれを解除。

               

               

              最近の人気作品を見て思ったことを徒然に。

               

               

              ●ザ・ウォール、、、湾岸戦争後のイラクの自治に関する物語。いわば「スナイパー対スナイパー物」

              なのだ。最初の段階で「これは面白いかも?」と一瞬期待しただけでその後を見ると「物語が何も無く終わった

              」という感慨に、、呆れた。こんなドラマは造る意味があるのか?。起承転結あっての映画商売では無いのか?。

               

              ●ベイビー・ドライバー、、OP近くの滑りだけ いい。が 中間部からやや後半に向けて物語がドロドロに

              流れ出してしかも主人公と対抗する悪のキャラが軽すぎて「緊張感」もなく主人公の得意のドライビング

              テクニックも花開かない。泥棒稼業だったらソフトなキャスティングはやめ、おぞましく鋭い俳優をえらんだ

              方が面白かったかも。つまりカッコよく流れを作るか主人公が難題を克服して大人になるか その選択が

              出来ていない作品。個人的に つまらなかった。

               

              てなことで 面白い作品は ない。

               

              (追伸)この二作品ともアメリカ本土の報道や倫理規制を気にしながら作った雰囲気を後から感じる。

              こういう規制があると作りたい表現も出来ず結局面白く無い作品に成り下がる。

               

              | モリヤン(プログの管理者) | Blu-ray | 21:17 | comments(19) | trackbacks(0) |
              Kingsman 2: The Golden Circle /北米盤 UHD-BD
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                ここには書けないがAV事でエライ失敗犯してしまって損してしまった〜!。

                数万円だがどこかでこの穴埋めをせねばなるまい、、、思い付きはやっぱり

                ダメな時があるのが人生。

                 

                さて、息子が劇場公開のKingsman 2: The Golden Circle を見てきたというので

                家内が見たいと言い出したのだがこの時期はインフルが怖い私は人込みには紛れ込み

                たくなく日本語対応の北米盤UHD-BDを取り寄せた。映画館で見るより少し高いが

                インフル他人にうつされるよりましであり北米アマにしたら配達が速かった。

                 

                DSC03369.JPG

                HDRの効果も確認できず535が4K映像ではモーションフローが使えないので

                UHDの恩恵はまずなくこれではただのBDの方が良かったかも。

                 

                シナリオもアクションよりもグロイシーンばかり力が入っているように感じら

                れるし前作ほどの新鮮味はなかった。3はもう出ないと思うが舞台にするなら

                日本ぐらいしか残っていないなと考えたり、登場人物はもっと少な目な方が

                話は分かりやすいのではないかな。

                 

                | モリヤン(プログの管理者) | Ultra HD Blu-ray | 16:40 | comments(15) | trackbacks(0) |
                SUPRA HD-5
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                  収穫の仕事が忙しくなって中々ここに書き込むことが出来ない毎日。

                  今シーズンの儲けは小遣いになるので頑張ろう!。

                   

                  さて、UHD-BDプレーヤーのOPPO UDP-205はHDMIでも音質はいいのだが

                  先発の廉価機Panasonic DMP-UB90に比べると画質が劣ることで何とか

                  UDP-205の画質の嵩上げをしたかった。徳島のAV仲間のモトさんからSUPRA

                  製のHDMIケーブルに変えたら画が良くなったと聞いたので早速購入してみた。

                  DSC03367.JPG

                   

                  このケーブルはスウェーデン製だということもあって注文から納品まで

                  数週間かかった。日本ではサエクが昔から販売している。

                   

                  実はSUPRAのケーブルはDVD時代から以前のバージョンを3本使用していて

                  それらとの比較も面白かった。

                   

                  画質の変化なのだがそれまで使っていたSONY製から比べると「ぎゆっと詰まって

                  暗部階調表現が良くなり立体感も前進した」感じである。

                  しかしここまで良くなってもDMP-UB90の解像感には届かない。しかし数段

                  近付いたことは間違いない感想である。

                   

                  それと前述の以前から持っていたSUPRAのケーブルをUDP-205やDMP-UB90

                  につないでみてみたのだが4KUHDのHDR環境でもちゃんと安定して使える。

                   

                  SONYのケーブルに比べても元々高価な材料を注ぎ込んでいるのでノイズが乗りにくく

                  安定して使える感触がしたので3本とも現役復帰させた。

                   

                  モトさん、情報をありがとうございました。

                   

                  | モリヤン(プログの管理者) | OPPO UDP-205 | 09:57 | comments(14) | trackbacks(0) |
                  アート&メイキング・オブ・ダークナイト・トリロジー
                  0

                    年を越した今頃になって北米盤と仏盤のUHDセット「Dark Knight Trilogy」と「Christopher Nolan Collection 」

                    が日本語に対応していることが判明。BDは昔から持っているのでUHDだけ日本語字幕が入っていれば

                    良かった私からしたら割安に買えていたこれらに言いたいことは「もっと早く言えよ!」だ。

                     

                    ということでDark Knight Trilogyを検索していたら「アート&メイキング・オブ・ダークナイト・トリロジー」

                    という洋書が目に止まったので買ってみた。

                    DSC03362.JPG

                     

                    DSC03363.JPG

                     

                    アートと書かれていたのでデザイン面が詳しく書かれた本(かなり重い)と

                    思ったのだが映画の制作記録を日本語訳で綴ったものだった。

                    私はこういうバットマン周辺のデザインと造形記録が好きなので今までにも

                    洋書を中心に何冊か買って本棚の片隅にかたづけている。

                     

                    DSC03364 (1).JPG

                     

                    どの本も大きく重たく所有する価値はあると思う。たまに取り出して眺めていると

                    映画では解からなかったマシンの動き方などが解説されている。

                     

                    その中の洋書からの抜粋。

                     

                    下はバットポッドのデザインコンセプト。

                    DSC03365.JPG

                     

                    これはバットポッド出現シーンの絵コンテ。ご存知の諸兄もおられると思うがバットポッドの

                    前輪も後輪もバットモービルの前輪でありどちらも横方向に回転することによってまず左側の

                    タイヤが前に出てそれに着いていくように右側が続く。(しかしどう考えてもこのギミックな

                    構造が私には未だに理解できないでいる)。バットポッドは脱出用ポッドである。

                     

                    DSC03366.JPG

                     

                    洋書なので文章はカタコトだが見ているだけで楽しい。

                     

                     

                    | モリヤン(プログの管理者) | 映画 | 10:23 | comments(2) | trackbacks(0) |
                    DMP-UB900用リモコン
                    0

                      どうやら年末年始に食べ過ぎ、飲み過ぎたようでまた御腹の調子が悪い。

                      運動不足も影響しているかと先ほど40分ばかりウォーキングしてきた。

                       

                      年末から4K「ダークナイトトリロジー」のUHDとBDをとっかえひっかえ

                      見ているのだがDTS-HD MAに変わった音声は歓迎するのだがOPPO UDP-205

                      で見ると画質、色調にUHDに格上げされた事の有利性が見当たらないのだが。

                       

                      つまり以前からあったBDは十分高画質でUHDはいらないのでは?と思った

                      りしている。三作の中でHDRの効果が顕著と思われる「ライジング」の

                      後半のバットポッドで走り回るキャットウーマンの姿が黒潰れして見える。

                       

                      VW535は4Kではモーションフローが幅広く効かないので速い動きでは2Kの方が

                      断然有利な点を除いてもBDと大差ないように感じるのは私だけか?。

                       

                      話は変わるがパナのDMP-UB900用リモコンを購入した。

                       

                       

                      以前ジバゴさんがこれを買われたような記憶があるのだが?。

                       

                      OPPO UDP-205とPanasonic DMP-UB90の4KUHD-BDの

                      画質を比較すると明らかにDMP-UB90の方が高画質に見える。

                       

                      DMP-UB90には輝度に関する設定項目が多いがUDP-205の設定は

                      限られてしまっているのが原因かもしれないが音声は別にして

                      4KUHD-BDを高画質で見ようとする時かなり廉価なDMP-UB90を

                      使い続けなければいけないと判断した。

                       

                      しかしDMP-UB90の最大の弱点はチープなリモコンで字幕の位置設定

                      を視聴時に変えたい時でも自照式でないので使いずらかったし設定項目内を

                      上下左右に動かしたいときに誤ってネットフリックスのボタンを押し間違えたり

                      してしまうことであった。

                       

                      でもここを読むと高級機のDMP-UB900の自照式リモコンが廉価版の我がUB90でも

                      利用可能だと知って購入に至った。

                       

                      個人的に一番便利なのは電源オフでリセットされてしまう字幕位置の設定項目が

                      あり、暗闇でも容易く見つけられる点である。

                       

                      | モリヤン(プログの管理者) | Ultra HD Blu-ray | 12:08 | comments(4) | trackbacks(0) |
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