劇空間 徒然模様

Horizon Zero Dawnな日々
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    冬の出荷が終ってしばらく緩やかな休日が続いたが今週からは田植えの準備

    が始まる。うちは稲の苗を自前で作るのでモミを蒔く土を買いに行くところから

    始まる、、、そして稲刈りまでの長い夏。

     

    さて、この数日間はPlayStation4専用ソフトの「Horizon Zero Dawn」に嵌っている。

    PlayStation4 Proの性能が素晴らしいのとソフトの出来がいいのとで今に至っても

    「素晴らしい美しさ」を堪能している。たぶん今まで遊んできたゲームソフトの中で

    一番「美しい」ソフトであるのは間違いない!。

     

    PlayStation4 Proから映像はHDMI、音声は光出力端子で535やAVプリに接続していることもあり

    映像は音声の影響を受けない。PlayStation4 Proの4KアップコンとHDR&BT.2020が効いていて

    オープンワールドの隅々まで「煌びやかさ」と精細な「色使い」がもはやアートの域まで到達

    している。120インチの大画面で生きてくる4K本来の緻密な描画は他のドキュメンタリー

    映像や映画のそれをはるかに超えた感動を与えている。

     

    だからたまにゲーム本来はストップして立ち止まりにわかに壮大で緻密、美しい色や造形を見るのが

    楽しくなっている。このゲームは終わらしたくない気持ちにさせてくれる。

    | モリヤン(プログの管理者) | PlayStation4 | 18:09 | comments(4) | trackbacks(0) |
    PlayStation4 Pro
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      偽物4KばかりのUHD-BDに見切りをつけて「さてこれからどうしょう?」と考えていた

      らPlayStation4のゲームソフトの中に「HDRに対応」した物が発売されると聞き一度

      そのソフトのポテンシャルを味わいたくなったのでPlayStation本体を物色していた。

       

      昨年の秋に発売になったばかりのPlayStation4 Proが大そうな人気で未だに定価で発売

      されていないことを知りチャンスを伺っていたのだが運よく定価でゲットできた。

      ps41.JPG

       

      ゲーム機を買うのは数年ぶりだ。XBOX派だったのでPSは敬遠していたので手にしたときは新鮮感いっぱい。

       

      なぜ「Pro」を選んだかと言うと「4Kアップコンが出来る」ことと「光デジタル出力端子」が付いている

      ことである。ただ優位性はそれだけではなくメインプロセッサー の内容が通常版とは異なり処理精度が

      高くなっているらしい。ちなみにHDR出力は通常版でも出来るようになったらしい。

       

      で、肝心なHDR対応ソフトはと言うと、、

      ps42.JPG

      今月初めに発売されるや人気抜群の「Horizon Zero Dawn 」を購入した。

      PlayStation 4専用 オープンワールド・アクションRPG 、、洋ゲーである。

       

      設定はちよっと手こずったが何とか4K&HDRで出力で出画できた。

      「Horizon Zero Dawn 」側でもHDR出力設定を行う必要がある。

      ps43.JPG

       

       

      最初に出てきたオプニングの画を見て驚嘆した!なんという高精細!!ちなみに535のランプは「低」で

      色域はBT.2020で見ている。

      ps44.JPG

       

      HDRが効いているらしくて人物の瞳の輝きが生命感を与えている。実写と見間違うほどの人肌のリアリティ。

      ps45.JPG

       

      ps46.JPG

       

       

      続いてプレイ画面の画だが解像感が半端で無くソフトの作り込みの苦労が伺える。

      このキャラクターを動かすことが出来るのだ!。

      ps47.JPG

       

       

       

      HDRの効果が感じられるナイトシーンのプレイ画面。月明かりがキャラの背中を照らして、、感嘆!。

      ps48.JPG

       

      極め付け!朝日が眩しい!。

      ps49.JPG

       

       

      どこまで行っても高精細、高解像度な世界が続く。コントラストが効いていてアートに近い素晴らしい仕上がりで満足。

      ps410.JPG

       

      | モリヤン(プログの管理者) | PlayStation4 | 10:30 | comments(2) | trackbacks(0) |
      イオンシネマ誕生
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        長らく徳島のシネコンは一か所だったが5月の大型連休前にイオンシネマが誕生する予定だそうな。

         

        都市部の方々には何ともないことだと思うが四国圏内で徳島が一番映画整備が遅れていたので

        個人的には嬉しい限りである。

         

        しかしこのイオンシネマの目玉は私が願っていた「IMAX」でなく「ULTIRA(ウルティラ)」

        らしい。ULTIRA(ウルティラ)って「IMAX」のライバルだろうか?。

        しかも音響がドルビーアトモスではなく「DTS:X」らしい。DTSを映画館で聞いたことが無いので

        これも楽しみにしておきたいのだが少し不安だなぁ。

         

        後は例のMX4DTMもあり人集めには丁度いい按排であり自宅からなら車で早ければ10分ほどの

        距離に出来るので助かるなぁ〜。

        | モリヤン(プログの管理者) | 映画 | 08:43 | comments(6) | trackbacks(0) |
        スター・トレック BEYOND/レンタルBD
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          冬の収穫がやっと終わって自由の身になった!!これから少しの間はマイペースな

          時間の過ごし方が出来るというもの。

           

          さて、先日からジバゴさんにも御聞きしたりして内容を伺っていた「スター・トレック BEYOND」を

          レンタルして視聴してみた。

           

          私はこのシリーズは好きで前作の『スター・トレック』と『スター・トレック イントゥ・ダークネス』は

          BDもUHD-BDも持っているので今回の作品も非常に期待していたのだが、、、。

           

          何ですか?この雑な造り方は??。ジバゴさんは「ウトウトした」と仰っていたがその意味がやっと

          わかった。要するに前半から中盤にかけての物語のスピード感が「だるい」し画面が「暗い」。

          いきなりエンタープライズ号をめちゃめちゃに壊してしまうのだがその描写に悲壮感が無い。

          よく見ていないと誰が敵なのかどうやったら勝つのか?がわからないしクルーがバラバラに

          行動するので物語の起伏が平坦でまとまりが無い。カークとスポックのコンビの良さが出てこない。

           

          ましてやエンタープライズ号が無い。

           

          聞けば今回は監督はJ・J・エイブラムスでなくて台湾系のアメリカ人?だという。こんな人知らん!。

           

          やっぱりレンタルにしていてよかった!UHD-BD買ってたらきっと憤怒してヤフオク行だったろうと

          確信する。尚 この感想は個人的な物なので気になさらないように、、とは言ってもやっぱりダルイ

          作品だわ。

          | モリヤン(プログの管理者) | Blu-ray | 18:06 | comments(4) | trackbacks(0) |
          この一か月間
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            3月に入っても連日の農作業でまったく休みをもらえません(泣)。ホントはよ終われよ!!。

             

            そのストレスのせいかこの一か月間細かい物をずらずらとクレジットで買ってしまい

            今月後半のその支払金額が怖い〜っ!!。

             

            レンタルBDの休会を解いてまた借り出したのだが最近のハリウッド作品は「まったくおもしろくない」のだが。

             

            そのせいかCATVのフォックスHDで放送される「ウオーキングデッド」のシーズン7の後半部が

            やたらと面白い。今月末から始まる「ホームランド」の新シーズンも期待できるし、、、ハリウッドの

            有能なシナリオライターはこれらのドラマの制作に捕られてしまったのではないのだろうか?。

             

            アカデミー賞の特番の視聴率が最低だったと聞く。なにやら北米でも映画興行収入は上がっているが

            動員客数は毎年下がっているそうな。収入が上がるのは映画観賞料金が値上がりしているから

            らしい。う?AVの世界でもそのような兆候が見られることに気づく。UHDはクソ高いし350万円

            以上もするプロジェクターも買われているような。AV人口が減っているのでソフトもハードも

            高く売りたいのだろうな。

             

            350万円のプロジェクターはどうでもいいのだが息子に購入を頼まれているPS4 VRがいつまでたっても

            高くて買えないでいるのが歯がゆい。

            | モリヤン(プログの管理者) | 近況 | 18:04 | comments(8) | trackbacks(0) |
            iFI-Audio iSilencer3.0
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              さて、ここ数日間はスカパーCS「4K総合」放送の中からHDDに録り貯めた貴重な 

              映像を瑕疵無き様で余裕を持って見てみたいという希望から録画に乗ってしまう

              デジタルノイズを「すべて取り除く」のにはどうしたらいいのか?という取り組みを

              書き記している。

               

              さて今回用いた助っ人は「iFI-Audio iSilencer3.0 USB Bタイプのアダプター型アクセサリー」という

              物。外付けHDD(4K映像を録画)からSONYのメディアプレーヤー(4Kチューナー)へはアコースティック

              リバイブ製のデジタルノイズ除去対策USB ケーブル(通常型) USB1.0PLSを繋いでいるのだがそれに尚且つ

              ジッターとパケットエラーを『黙らせる』特徴のあるiFI-Audio製のアダプター型アクセサリーを装着した。

               

              usb1.JPG

               

              私はこういう対策をやりだしたらジクジクと終わりのない追及を始めてしまう性格なのだ。

               

              成功に終わるか失敗なのか?そんなことはどうでもよく感じる瞬間が 楽しい!!。

               

              装着した感じはこんな感じ。

              usb2.JPG

               

              つまりUSBに乗るノイズ対策を2段構えでやったという 感じ。

               

               

              何故 先日来の電源ノイズ対策器具で満足いかなかったというと未だに

              輝度描写と解像感を見る限りデジタルノイズにそれらが埋もれて見えたからであり。

              同時に暗部諧調表現の劣化から「見えなくてはいけない物が見えていない」のである。

               

              で、装着ししばらくエージングの時間を与えると、、、usb3.JPG

              デジカメの録り方が良くないのだがこの羽田空港の画像で滑走路の手前を走るクルマ群のヘッドライト

              の煌めきが手に取るように見えやすくなった。

               

              usb4.JPG

               

              横浜ベイブリッジ手前のジャンクションを走るクルマ群の精細感を帯びたデテイールのリアリティー

              の向上。

               

              usb5.JPG

               

              問題であったベイブリッジの4K映像。何が問題があったのかと言うと、、

               

              usb6.JPG

               

              ベイブリッジは2階建てになっているのだが今までは橋の下段の道路がよく見えないでいた。

              つまり「薄暗い」部分の表現力がノイズによって隠されてしまっていた。

               

              それが今回 やっと見えるようになったのだ!、、しかし 完ぺきでは無い が。

               

              毎日 毎日 同じシーンを535の設定は全く変えずに視聴し続けているので少しの変化も一目瞭然。

              やっと満足のいく録画視聴ができるようになった。もう少しノイズ対策したいのは山々だ。

               

              触るとすればプレーヤー(チューナー)側のDCアダプター周りなのだがSONYの場合ここが規格外の

              様子なのでこれからの課題として置いておきたい。

               

              寒い間 AV関連にのめり込んでいて体もリフレッシュされないままだった。仕事も一段落する

              春3月中旬からまたアウトドアーな釣りの趣味に帰って行きたいと思いだした。

               

              なのでこのブログもしばらくは留守にするかも、、、。あー魚釣りたい!。

               

               

               

              | モリヤン(プログの管理者) | VPL-VW535 | 21:38 | comments(2) | trackbacks(0) |
              iFI-Audio  iPurifier DC
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                3月後半にはHDR化した番組を放送する予定のCSスカパー「4K総合」を毎日楽しんで

                いる。しかし以前にも書いた覚えがあるのだが外付けのHDDに録画した画像とリアル

                放送視聴したそれとに隔たりがあることは無視できなかった。

                 

                つまり録画の画質が本物より落ちて見えるのである。従来デジタルノイズ対策で

                アコースティックリバイブ USB ケーブル(通常型) USB1.0PLSをHDDと4Kチューナー

                であるSONY FMP-X7の間に使っていたのだがそれだけではノイズの混入は防げて

                いないように感じていた。

                 

                そんな折ネット内でDC電源から混入するノイズを最新鋭の戦闘機の技術を使って

                打ち消してしまうアイファイ・オーディオ製DCノイズキャンセラーという物を

                発見し即購入して使ってみた。

                 

                DC.JPG

                 

                本来このノイズキャンセラーはPCデジタルオーディオに使うために製造されたようだが

                音質に改善があるのなら映像にもそれが使えるだろうと期待しつつ購入した。

                 

                どの部分に使うかと言うと「外付けHDDのDC電源」部分にである。

                 

                4k 1.JPG

                 

                左が今回のiPurifier DCで右側がアコースティックリバイブ USB ケーブル USB1.0PLS。

                つまりHDDへ電源から入るノイズを断ち切ってしまうのである。

                 

                「スイッチング電源をオーディオグレードにまで高めることを目指したノイズ・キャンセレーション製品」と

                発売元のサイトでは高らかに称賛されているが果たして映像に乗るノイズに効くのだろうか?。

                 

                4k 3.JPG

                この製品内にはノイズキャンセル系の電子部品が使用されているので数日間エージングが必要だった。

                最初に観た感想は「何だこんなものか?」というものだったが数日後もう一度見てみると、、、

                 

                ●まず輝度が明らかに際立っていてコントラスト感が向上している。

                ●私がよくテスト映像に使う「東京夜景」や「湾岸夜景」の暗がりの中にあった

                ざわつきが無くなっている。縦横無尽に走る米粒大のクルマのデティールが際立ってメリハリが

                ついて質感向上がよく分かる。

                ●暗闇の中に浮かぶ巨大な高層ビル群の前後の様子、立体感、奥行き感の向上。

                 

                と書けば良いことずくめに感じるかもしれないが4Kリアル放送の画質にはまだ及ばない。

                暗部諧調表現がまだ未熟でこれから先の課題点である。

                きっとまだ何かのノイズに細部の表現が埋もれてしまっているのだと思われるし

                そのためにまたまた「秘密兵器」を取り寄せ中である。

                本当はプレーヤー側のDC電源にもこれを使ってみたいのだがそれに合う変換プラグが

                無いので試すことが出来ない。これも課題かな?。

                 

                4k 2.JPG

                 

                HDDの上に以前ジバゴさんからいただいた制振パネルを置いてみたがこれも

                効いているのかもしれない。

                 

                 

                | モリヤン(プログの管理者) | VPL-VW535 | 18:09 | comments(4) | trackbacks(0) |
                ウェスタンデジタル「AV-GP」
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                  休みのない日々が続くので体が辛くなってきた、、、。

                   

                  さて、先日4kメディアプレーヤーのSONY FMP-X7に外付けしていた

                  B社製のHDDが逝ってしまいその代替の物を購入した。

                   

                  new hdd.JPG

                   

                  ロジテック USB3.0対応 2TB 3.5インチ外付けハードディスクなのだが中身は国産のウェスタンデジタル製。

                  ウェスタンデジタル製でも品質の良いと言われている「AV-GP」というAVにも最適なモデルである。

                   

                  USB接続の外付けHDDは約3年とたいそう寿命が短くタイムシフトとして使わなけば壊れた時に泣きを

                  見ると言われているが私はもっと長く使っていきたいので少し高価だがこの製品を選んでみた。

                   

                  B社の物とは違って「省エネモード」と「主電源ボタン」を備えているので録画予定のない時は

                  電源を切っておくことが出来そうである。

                   

                  逝ってしまったB社のHDDの中身は「スカパー4K総合」から録画した4K番組だったので勿体ない

                  ことをしてしまったが4K総合の番組はリピートし続けている物がほとんどなので再び予約録画

                  を一からやり直した。気のせいかもしれないが録画再生の音質が良くなったように感じるのだが。

                   

                  この4K再生においては「秘密兵器」を発注しているのでそれが届いてからのレポートも後日書いてみたい。

                   

                  | モリヤン(プログの管理者) | VPL-VW535 | 18:07 | comments(4) | trackbacks(0) |
                  長く長く
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                    今日の午後は出荷作業を休めた。ほとんど昼寝で終わる。

                    、、というように畑からの出荷も気温が高くなる日が訪れだすと

                    ボンボン対象物が成長してしまい作業も休められない状況に、、苦痛!。

                     

                    最近起こったAV関連の事を箇条書きに。

                     

                    ●朝起きて到着したメールの確認をしているとOPPOからの物がある?、、??。

                    読むとOPPO203の購入手続きを終え支払手続してください、、、え?。昨夜は

                    九州の黒霧島を飲んでえらく酔った記憶がする。つまり飲んだ覚えがあるのだが

                    OPPO203は頼んだ記憶がまったくない???いやー 酒は弱くなった。

                     

                    当然ながらOPPO203購入はキャンセルさせてもらった。酔っぱらうと 何することやら。

                     

                    ●先日4K録画を観ようとプレーヤーの操作をするけれど外付けHDDが反応しない?。

                    外付けHDDは2TBのB社の物なのだが、、お亡くなりになりました〜(泣)。外付けHDDの

                    寿命をネットで調べると「3年で寿命」と出てきた。計算すると使っていた外付けHDD

                    は3年前に購入した物、、、おおっハードディスク本体はどこの国で作ったものかは不明とか。

                    超高画質をコレクションするつもりだったがHDDが壊れては無意味な行為。

                     

                    しかし、私はめげずに先を行く!!。

                     

                    ●レンタルBDを再開した。最初に届いたのが「ゴーストバスターズ」。

                    この劇題、懐かしいから借りたのだが今回のこの作品の「何が面白い」のかまったく

                    不明な感想。アメリカ人はこんなので盛り上がるのか?日本人の私には理解できない。

                    ま、いいか?レンタルなんだから、、という程度の仕上がり。&こんなの作るなよ!!。

                     

                    ●新作作品のレンタルBDを見るたびに思うのだがハリウッド制作のエンターティメント

                    の大部分が劣化しており「面白い作品は」ない!。

                    | モリヤン(プログの管理者) | 近況 | 19:52 | comments(14) | trackbacks(0) |
                    やっぱりUHD-BDって、、、
                    0

                      本物とか偽物とか4K-BDに対する批判めいたサイトも登場している。

                       

                      リアル4K素材で無いのにUHD-BDって、さすがに腹が立つ昨今であるが。

                      売れないのか?人気も無いのか?2Kで事が済むのか、、、新作UHD-BDの

                      発売の予告が途切れてしまっている。たぶん売れないのだろう。

                       

                      先日、海外の旅行者が日本に来て驚いたことの中に「レンタルDVD屋」と

                      「CD販売」だというバラェティー番組の特集を見た。

                       

                      海外先進国ではどちらも「昔のこと」らしい、よって日本に旅行に来たら

                      それがまだあることに日本の古さを感じるという。

                       

                      そう海外では「ビデオオンデマンド」が支流になりつつあるのだ。

                      まして4KUHD-BDを買うなんて最もガラパゴスならしい。

                       

                      そんなこんなで私が個人的に今感じることは「4KUHD-BDは売れない」し

                      現時点で「まがい物の4KUHD-BD」を掴まされるリスクが大いにある と

                      いうことだろうか。それに価格高すぎるのでマニアですら敬遠するだろう。

                       

                      なら今どういうライフスタイルが一番に賢いかと言うと、、レンタルBDを

                      借りて気に入った作品があるのなら間をおいて安くなったセルBDかセルUHD-BDを購入

                      することが一番経済的AVライフではないかと思うのだが  どうだろう?。

                      | モリヤン(プログの管理者) | Ultra HD Blu-ray | 19:59 | comments(19) | trackbacks(0) |
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