劇空間 徒然模様

コール オブ デューティ ワールドウォーII
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    「コール オブ デューティ」=「作戦の呼称」の最新作が懐古して

    第二次世界大戦のヨーロッパ戦線に舞台を移すと知って個人的に

    好感を持っている。つまりノルマンデイ上陸作戦後のアメリカ軍の

    戦歴を追う内容に戻るという事。「コール オブ デューティ」は

    もともとそこから話が始まっているのだか

     

    | モリヤン(プログの管理者) | PlayStation4 | 19:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
    結局のところ
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      結局 先日購入した『ウィッチャー3 ワイルドハント』 と『トゥームレイダー ディ

      フィニティブエディション』の両方とも10時間も遊ばないうちに手放した。

       

      ●『ウィッチャー3 ワイルドハント』:個人的に映画でもゲームでも「魔法」とか

      「魔女」とか出てきたらもう降参であり付いていけない。それとクエストが

      多すぎてクエストのクエストと要件の重複が起こりだすと「何のためにこれを

      するんだったっけ?」状態になり話が解りずらくなる。それとグラフィックの

      出来がPS4以前の世代で「ベターっ」とした画を見せられると萎えてしまう。

       

      ●『トゥームレイダー ディフィニティブエディション』:こちらもグラフィック

      の出来がPS4以前でプレイ開始1時間で完全に萎えてしまった。50インチならまだ

      耐えられるかもしれないが120インチのビスタサイズでは描画の良しあしがゲーム

      の没入感を阻害してしまうように感じる。PS4にはやはり4K対応なゲームが

      ぴったり合うのは間違いない。

       

      さてそうなると選ぶソフトの範囲がどんかどん狭くなってしまう。恐ろしいのやら

      暗い雰囲気のソフトはいやだしな〜。

       

       

       

       

      | モリヤン(プログの管理者) | PlayStation4 | 15:20 | comments(2) | trackbacks(0) |
      ウィッチャー3 ワイルドハント ゲームオブザイヤーエディション  /PS4
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        『ライズ オブ ザ トゥームレイダー』をクリアーしたけれど面白かった。

         

        RARA.jpg

         

        シネマテイックアクションゲームというところだろうか。ヒロインを自分の指で動かし

        物語を進めエンディングまで楽しんでいく行為。映画のように完全受け身ではなく自発的

        積極的にストーリーに「参加」して行く楽しみでもある。

         

        謎解きありアクションありで数年ぶりにトゥームレイダーしたなぁ?という感慨にふける。

        グラフィックも4K対応となっており知的でより美人に描かれたララ・クラフトを滑らかに

        動かせるPSの進化に目を奪われた。気を良くして前作に当たる『トゥームレイダー ディフィ

        ニティブエディション』の中古を手配した。

         

        来年にはリブート版映画「トゥームレイダー」に「エクス・マキナ」等で人気のアリシア・ヴィキャンデル

        を起用して新ララ・クロフト誕生となるらしいので本家のゲームソフトでも次期作を期待したい

        ところである。

         

        さて、オープンワールド物に気を良くしたので人気のRPGであるウィッチャー3をこれまた中古の物を購入した。

         

         

        クエストの量が多そうなのでクリアーまでに100時間以上かかるのは必至。

        ただ中古でここまで楽しめればエンタティメントとすれば十分すぎるだろう。

         

        やる気のないハリウッド映画界と共にゲーム業界でも良作は少なくなってきている

        ようだが「オリジナルにこだわる」クリエイター達がまだ沢山いることが期待を

        湧かせる。

         

         

        | モリヤン(プログの管理者) | PlayStation4 | 16:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
        カモ買い足しました/PS4 PRO
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          PS4のコントローラーは充電式だが電力消費がかなり急速でゲーム

          中電池切れで制御不能になるときが多々あるのでコントローラー

          は二台体制が常識かもしれない。

           

          コントローラーのカラーはいくつかあるのだが一番人気のカモ柄を買ってみた。

           

          km.JPG

           

          一番人気なのか価格も最高値なのだがこの色は個人的にも好きなので実物を見て悦に入る。

          当分はゲームな日々が続きそうである。

          | モリヤン(プログの管理者) | PlayStation4 | 08:58 | comments(4) | trackbacks(0) |
          「ライズ オブ ザ トゥームレイダー」 / PS4
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            田植えの準備が続くが一年通してこの作業が一番体には辛い。

            数年前には5人がかりでやっていた仕事も今では家内と二人でこなしているのが原因。

             

            コメは年々安いし人を雇ってたら余計に儲からないという理由もあるが。

             

            さてPS4 PROを導入してから始めた「Horizon Zero Dawn 」が余りにも

            素晴らしいのでクリアー後も続けてプレー時間は100時間を超えてしまった。

            オープンワールドRPGは得意で無く買っても遊ばずにすぐに処分してしまう事が多かった

            のだけれどこのソフトだけは美しくて面白かった!。

             

            次に何をやろうかと悩んだのだが次も女性キャラを動かすことにした。

            tr.JPG

             

            「ライズ オブ ザ トゥームレイダー」は若き頃のララ・クロフトの活躍するソフトらしい。

            元祖プレステでは確か洋ゲーだった記憶があるのだが?。

             

            昨年の秋に発売したという事なので今回ヤフオク中古を安く手に入れた。

            このソフトもPS4 PROの HDRの効果が見て取れるらしいのでその辺もたのしみである。

            | モリヤン(プログの管理者) | PlayStation4 | 17:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
            エンド・オブ・キングダム/BD
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              最近ゲームのしすぎで目の疲労がひどい。ノーマルモードだが結構難しいのが

              気に入っていることもあり ついつい何時間も遊んでしまう。50時間以上遊んでも

              価格はUHD-BDと余り変わらないと意識してしまうと余計にUHD-BDは買いたくなくなる。

               

              さて、『エンド・オブ・ホワイトハウス』の続編であるBD『エンド・オブ・キングダム』を

              買ってみた。

              end.JPG

               

              『オペラ座の怪人』でファントム役を演じたジェラルド・バトラー主演の骨太アクション

              作品である。舞台をホワイトハウスからロンドンに移してのテロ集団との単独での闘いが力強い。

               

              最近はレンタルばかりしていてセル・ブルーレイには手を出していなかったが価格が1390円まで

              下がったので思わずプチった。この手の廉価版は安いうちに手に入れないといずれ価格が上がって

              しまう傾向がみられるので買いたい時が買う時である。安いのが一番いい!。

               

              しかし残念なことにサラウンドはDTS-HD MA5.1Chであった。

               

              | モリヤン(プログの管理者) | Blu-ray | 12:07 | comments(10) | trackbacks(0) |
              Horizon Zero Dawnな日々
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                冬の出荷が終ってしばらく緩やかな休日が続いたが今週からは田植えの準備

                が始まる。うちは稲の苗を自前で作るのでモミを蒔く土を買いに行くところから

                始まる、、、そして稲刈りまでの長い夏。

                 

                さて、この数日間はPlayStation4専用ソフトの「Horizon Zero Dawn」に嵌っている。

                PlayStation4 Proの性能が素晴らしいのとソフトの出来がいいのとで今に至っても

                「素晴らしい美しさ」を堪能している。たぶん今まで遊んできたゲームソフトの中で

                一番「美しい」ソフトであるのは間違いない!。

                 

                PlayStation4 Proから映像はHDMI、音声は光出力端子で535やAVプリに接続していることもあり

                映像は音声の影響を受けない。PlayStation4 Proの4KアップコンとHDR&BT.2020が効いていて

                オープンワールドの隅々まで「煌びやかさ」と精細な「色使い」がもはやアートの域まで到達

                している。120インチの大画面で生きてくる4K本来の緻密な描画は他のドキュメンタリー

                映像や映画のそれをはるかに超えた感動を与えている。

                 

                だからたまにゲーム本来はストップして立ち止まりにわかに壮大で緻密、美しい色や造形を見るのが

                楽しくなっている。このゲームは終わらしたくない気持ちにさせてくれる。

                | モリヤン(プログの管理者) | PlayStation4 | 18:09 | comments(9) | trackbacks(0) |
                PlayStation4 Pro
                0

                  偽物4KばかりのUHD-BDに見切りをつけて「さてこれからどうしょう?」と考えていた

                  らPlayStation4のゲームソフトの中に「HDRに対応」した物が発売されると聞き一度

                  そのソフトのポテンシャルを味わいたくなったのでPlayStation本体を物色していた。

                   

                  昨年の秋に発売になったばかりのPlayStation4 Proが大そうな人気で未だに定価で発売

                  されていないことを知りチャンスを伺っていたのだが運よく定価でゲットできた。

                  ps41.JPG

                   

                  ゲーム機を買うのは数年ぶりだ。XBOX派だったのでPSは敬遠していたので手にしたときは新鮮感いっぱい。

                   

                  なぜ「Pro」を選んだかと言うと「4Kアップコンが出来る」ことと「光デジタル出力端子」が付いている

                  ことである。ただ優位性はそれだけではなくメインプロセッサー の内容が通常版とは異なり処理精度が

                  高くなっているらしい。ちなみにHDR出力は通常版でも出来るようになったらしい。

                   

                  で、肝心なHDR対応ソフトはと言うと、、

                  ps42.JPG

                  今月初めに発売されるや人気抜群の「Horizon Zero Dawn 」を購入した。

                  PlayStation 4専用 オープンワールド・アクションRPG 、、洋ゲーである。

                   

                  設定はちよっと手こずったが何とか4K&HDRで出力で出画できた。

                  「Horizon Zero Dawn 」側でもHDR出力設定を行う必要がある。

                  ps43.JPG

                   

                   

                  最初に出てきたオプニングの画を見て驚嘆した!なんという高精細!!ちなみに535のランプは「低」で

                  色域はBT.2020で見ている。

                  ps44.JPG

                   

                  HDRが効いているらしくて人物の瞳の輝きが生命感を与えている。実写と見間違うほどの人肌のリアリティ。

                  ps45.JPG

                   

                  ps46.JPG

                   

                   

                  続いてプレイ画面の画だが解像感が半端で無くソフトの作り込みの苦労が伺える。

                  このキャラクターを動かすことが出来るのだ!。

                  ps47.JPG

                   

                   

                   

                  HDRの効果が感じられるナイトシーンのプレイ画面。月明かりがキャラの背中を照らして、、感嘆!。

                  ps48.JPG

                   

                  極め付け!朝日が眩しい!。

                  ps49.JPG

                   

                   

                  どこまで行っても高精細、高解像度な世界が続く。コントラストが効いていてアートに近い素晴らしい仕上がりで満足。

                  ps410.JPG

                   

                  | モリヤン(プログの管理者) | PlayStation4 | 10:30 | comments(2) | trackbacks(0) |
                  イオンシネマ誕生
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                    長らく徳島のシネコンは一か所だったが5月の大型連休前にイオンシネマが誕生する予定だそうな。

                     

                    都市部の方々には何ともないことだと思うが四国圏内で徳島が一番映画整備が遅れていたので

                    個人的には嬉しい限りである。

                     

                    しかしこのイオンシネマの目玉は私が願っていた「IMAX」でなく「ULTIRA(ウルティラ)」

                    らしい。ULTIRA(ウルティラ)って「IMAX」のライバルだろうか?。

                    しかも音響がドルビーアトモスではなく「DTS:X」らしい。DTSを映画館で聞いたことが無いので

                    これも楽しみにしておきたいのだが少し不安だなぁ。

                     

                    後は例のMX4DTMもあり人集めには丁度いい按排であり自宅からなら車で早ければ10分ほどの

                    距離に出来るので助かるなぁ〜。

                    | モリヤン(プログの管理者) | 映画 | 08:43 | comments(6) | trackbacks(0) |
                    スター・トレック BEYOND/レンタルBD
                    0

                      冬の収穫がやっと終わって自由の身になった!!これから少しの間はマイペースな

                      時間の過ごし方が出来るというもの。

                       

                      さて、先日からジバゴさんにも御聞きしたりして内容を伺っていた「スター・トレック BEYOND」を

                      レンタルして視聴してみた。

                       

                      私はこのシリーズは好きで前作の『スター・トレック』と『スター・トレック イントゥ・ダークネス』は

                      BDもUHD-BDも持っているので今回の作品も非常に期待していたのだが、、、。

                       

                      何ですか?この雑な造り方は??。ジバゴさんは「ウトウトした」と仰っていたがその意味がやっと

                      わかった。要するに前半から中盤にかけての物語のスピード感が「だるい」し画面が「暗い」。

                      いきなりエンタープライズ号をめちゃめちゃに壊してしまうのだがその描写に悲壮感が無い。

                      よく見ていないと誰が敵なのかどうやったら勝つのか?がわからないしクルーがバラバラに

                      行動するので物語の起伏が平坦でまとまりが無い。カークとスポックのコンビの良さが出てこない。

                       

                      ましてやエンタープライズ号が無い。

                       

                      聞けば今回は監督はJ・J・エイブラムスでなくて台湾系のアメリカ人?だという。こんな人知らん!。

                       

                      やっぱりレンタルにしていてよかった!UHD-BD買ってたらきっと憤怒してヤフオク行だったろうと

                      確信する。尚 この感想は個人的な物なので気になさらないように、、とは言ってもやっぱりダルイ

                      作品だわ。

                      | モリヤン(プログの管理者) | Blu-ray | 18:06 | comments(4) | trackbacks(0) |
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